FDE(フォワード・デプロイド・エンジニア)=企業の現場に入り、AIエージェントを率いて、課題の発見から実装・定着までを一気通貫で担うエンジニア。日本AIセンターは、FDE人材の専門窓口を開設しました。

資料ではなく現場から始めます。業務・システム・データの実態を、その場で自分の目で理解します。
実装の多くはClaude Code等のコーディングエージェントに任せ、人は設計・検証・判断に集中。少人数でも開発が桁で速く進みます。
作って終わりにしません。現場で動き続ける状態、チームが自走できる状態までを仕事の範囲とします。
「ツールは契約したが、業務に組み込める人が社内にいない」「AI駆動開発を前提に、開発のスピードと体制を作り直したい」「PoCは回るのに、本番と定着への道筋が描けない」——AI活用は、ツールの契約では進みません。現場の業務を理解した上でAIを動かせる人がいて、初めて前に進みます。
私たち自身、経営・開発・広報までをAIエージェントと人の協働で運用している会社です。その実践から選定・育成したFDE人材を、課題に合わせてご提案します。実務の記録は発信で失敗も含めて公開しています。
このページ下部のフォームからご連絡ください。FDEの実務経験者が直接お話を伺います。
課題・体制・セキュリティ要件を整理し、任せる範囲と握る範囲を設計します。
FDE人材が現場に入り、実装から定着まで伴走します。
導入の構想段階でも、PoCで止まっている状態でも構いません。
窓口には、FDEとして現場で稼働してきた実務経験者が直接対応します。2営業日以内にご返信します。