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BUSINESS · 事業内容

AIと人で、3つの事業を。

育てる・送り出す・導入する。AI研修・AI人材・AIエージェントの3事業すべてを、AIエージェントと人が協働する自社実践の上に組み立てています。

— SERVICE 01 —

AI研修事業

Develop — 育てる

未経験者や組織を、AIを使える人材に育てます。

未経験人材をAIエンジニアへ育成するプログラムと、経営層・非エンジニア組織向けのAI活用研修。自社でAIエージェントと人が協働して業務を動かしている実運用ノウハウを土台に、対面ワークショップで実践形式に伝えます。座学で終わらせず、実際の業務を題材に手を動かしてもらうのが特徴です。ツールの使い方だけでなく、「どこをAIに任せ、どこを人が判断するか」という業務設計の考え方ごと持ち帰ってもらいます。研修後も、現場でAIを使い続けられる状態になるまで伴走します。

AI研修事業
01
未経験からAI人材へ育成
現場で通用するAI・開発スキルを、手を動かしながら育てます。
02
対面ワークショップ形式
半日3.5時間、実際に手を動かしながら進めます。
03
経営層・組織向けコンサル
AI前提の業務設計を、経営の優先順位で落とし込みます。
04
自社実例の公開
内製システム、失敗、運用コストまでオープンにお見せします。
— TYPICAL USE CASES —
未経験からのAIエンジニア志望非エンジニア経営陣営業・バックオフィス部門組織のAI内製化
— SERVICE 02 —

AI人材事業

Deploy — 送り出す

AIを使いこなすエンジニアを、必要な現場へ送り出します。

大手企業の新規事業からスタートアップの開発、既存チームの補強まで — Claude Code等の生成AIを前提に動けるエンジニアをアサインします。現場に常駐してチームにAIを持ち込み、内製・開発そのものを加速させるところまで担います。単に人を出すのではなく、AIを使いこなす前提のエンジニアが入ることで、チーム全体の開発速度と品質が変わります。エンドクライアントとの直接取引を優先し、中間マージンを挟まないぶん、エンジニアの手取り水準を高く保っています。参画後も定期面談で、現場とエンジニア双方の状況を確認し続けます。

AI人材事業
01
AI活用を前提とした人材
全エンジニアがClaude Codeを含む生成AIを業務で常用。
02
中間マージンを最小化
エンドクライアントとの直接取引を優先し、エンジニアの手取りを高く。
03
案件選択制度
会社都合のアサインなし。エンジニアが参画先を選びます。
04
既存チームへのAI内製支援
Claude Code等を現場に持ち込み、開発速度と品質を底上げ。
— TYPICAL USE CASES —
Web / SaaS開発新規プロダクト立ち上げ既存チームのAI内製化コードベースのAI活用伴走
— SERVICE 03 —

AIエージェント事業

Integrate — 導入する

自社で内製したAIエージェントを、企業の業務に導入します。

稼働・契約・顧客管理など、自社の業務をAIエージェントと人で動かしてきた実装と運用ノウハウを、お客様の業務に合わせて導入します。AIを“使う”から、業務に“組み込む”へ。人とエージェントが協働する現場を、一緒につくります。ツールを売って終わりにはしません。どの業務をAIに任せ、どこを人が持つかの設計から、導入後に回り続ける運用体制づくりまで一貫して支援します。自社で実際にシステムを内製し、運用し、ときに失敗もしてきたからこそ語れる、現実的な勘所を持ち込むのが私たちの強みです。

AIエージェント事業
01
業務へのエージェント導入設計
どの業務をAIに任せ、人がどこを持つかを設計します。
02
自社実装ノウハウの移植
実運用で磨いた構成・運用手順をベースに導入します。
03
人とAIの協働設計
エージェント任せにせず、人の判断が効く形に組みます。
04
導入後の運用伴走
回り続ける状態になるまで、運用を一緒に見ます。
— TYPICAL USE CASES —
バックオフィス業務の自動化社内システムのAI内製業務プロセスのエージェント化AI運用の内製化伴走
PROCESS

ご発注までの流れ

お問い合わせから参画まで、最短で10営業日を目安にしています。

01
— DISCOVERY —

ヒアリング

課題・体制・期間・技術スタックを1時間の打ち合わせで確認します。

02
— PROPOSAL —

提案・見積

最短2営業日で候補エンジニアと単価感をご提示します。

03
— MATCHING —

面談・合意

お客様とエンジニア双方の合意で、参画を決定します。

04
— ONGOING —

参画・定期面談

参画後も月1の定期面談で、状況を双方向に確認します。

START

まずはご相談から。

3事業いずれも、一度お話を伺ってから設計いたします。