AI時代の、新しいSI。
システムを統合して企業に届けるのがSIerなら、
AIエージェントを企業に導入し、人と協働させるのが AIer です。
システムを統合し、
企業に導入する。
AIエージェントを導入し、
人と協働させる。
私たちは、AIを使いこなす人材を育て、現場へ送り出していく。
採用情報を見る→社名に込めた、思い

日本AIセンター。創業時から、すべてが見えていたわけではありません。
ただ、これからの会社はAIエージェントと人が一緒に働くようになる、という確信はありました。
私たちはまず自社で、AIエージェントを業務に組み込み、人と協働する形をつくってきました。その実践を、これから日本に広げていく。
それが、この社名に込めた思いです。
人材業界は、多重の中間業者と不透明な評価のなかで、エンジニアの価値を正当に届けられずにいます。
私たち日本AIセンターは、自社の業務をAIエージェントと人で動かす実例を示しながら、人とAIが共に価値を生む新しい現場の形をつくります。
"派遣する" から "共に創る" へ。
AI時代の人材のあり方を、ここから再定義します。
選ばれる理由
私たちが「AI時代のAIer」として選ばれる、
6つの理由があります。
AI活用率 約90%
ほぼ全てのエンジニアがClaude Code等の生成AIツールを業務で活用。AI前提の開発がスタンダードです。
中間マージン最小化
エンドクライアントとの直接取引を最大化。エンジニアの価値が正当に評価される構造です。
案件選択制度
会社都合のアサインは原則なし。エンジニア自身が案件を選べる、主体性ある働き方。
社内システムをAIで内製
稼働・契約・顧客管理の社内システムを、AIエージェントと人で内製・実運用。AIを“使う”だけでなく“作って回す”会社です。
オープンな技術スタック
Claude Code・Cloudflare・Notion・Slack — ツール選定は現場と経営で一緒に。実運用で効果が出たものを採用します。
案件プールの厚み
常時紹介可能な案件は約2,000件。経験・希望スキル・稼働条件が合う案件から選んでいただけます。
数字で見る、日本AIセンター
創業から着実に。数字は、私たちが選ばれ続けている証です。
* AS OF 2026 Q1

エンジニアを、
募集しています.
AIと共に働く、次世代のエンジニアへ。
Claude Codeを日常的に使いこなし、案件を自ら選び、AIと共に価値をつくる。
そんな働き方に共感するエンジニアの方、お話しさせてください。







