派遣する、から
共に創るへ。
私たちは、エンジニアを「リソース」としてではなく、価値を生み出す共創パートナーとして扱う会社です。
AIが書ける部分はAIが書き、人間はより高次の判断と設計に集中する。
その時代に合った人材のかたちを、自社で実証しながらつくっています。
6つの理由
私たちの強みは、仕組みと文化の両方で支えられています。6つの観点から、その中身をお伝えします。
AI活用率 約90%
ほぼ全てのエンジニアがClaude Code等の生成AIツールを業務で活用しています。AIで加速する開発が、私たちのスタンダードです。
コーディング、設計、ドキュメント化、テスト — 工程ごとにAIを組み合わせる実践知を、エンジニア同士で共有しています。
中間マージン最小化
エンドクライアントとの直接取引を最大化しています。多重請負の構造を排し、エンジニアの価値が正当に届く仕組みです。
単価そのものを引き上げ、稼働者の手取り水準を市場平均より高く保つことを経営方針としています。
案件選択制度
会社都合のアサインは原則ありません。案件内容・技術・クライアントを、エンジニア自身が選べます。
面談は拒否権あり。参画後も定期面談で状況を確認し、合わないと感じたら次を探す前提で動きます。
社内システムをAIで内製
稼働・契約・顧客管理の社内システムを、AIエージェントと人で内製し、日々実運用しています。AIを“使う”だけでなく、“作って回す”会社です。
実際に動くシステムを自分たちで作り、改善し続ける。その実践知が、現場のエンジニアにも還流します。
オープンな技術スタック
Claude Code、Cloudflare、Notion、Slack — 社内のツール選定は、エンジニアと経営層が一緒に決めています。
「会社が決めたツールを黙って使う」ではなく、実運用で効果が出たものを採用する。評価と入れ替えを前提にしています。
案件プールの厚み
常時紹介可能な案件数は約2,000件。1社の営業力に依存せず、経験・希望スキル・稼働条件が合う案件から選んでいただけます。
合わない案件は面談後でも辞退できる前提で運用しています。納得できる現場に出会うまで、複数の選択肢を並べて提示します。
