TOP/採用/私たちについて
ABOUT US · 採用

AIerとが、会社を動かす。

AIエージェントと人が協働する現場を、自社でつくっている。だからこそ、人の価値がどこで効くかが見える。そこから生まれている、新しい人材組織のかたちです。

CEO 石田陽希
— CEO MESSAGE —
石田 陽希
Haruki Ishida / Founder & CEO
MESSAGE

AIエージェントと人が
協働する現場を、自社でつくる。

私たちは、AIエージェントと人が協働して業務を動かす現場を、自社で実践しています。Claude Codeを相棒に、業務システムを内製し、会社を動かしています。

自社でAIエージェントと人が協働する実践を続けているからこそ、エンジニアの価値がどこで効くかが、はっきり見えます。

AIが書けるコードが増えるほど、人間のエンジニアに求められるのは「どう設計するか」「何を判断するか」の比重です。そこに集中できる環境を、私たちはつくりたい。

案件を選べる。中間マージンを減らす。AIを前提に働ける。当たり前のようで、業界ではまだ当たり前になっていないことを、一つずつ実装しています。
一緒にやりませんか。

OUR VALUES

大切にしていること

日々の判断の、基準になっている価値観です。

01— SHIP IT —

まず、出す。

完璧を目指して止まるより、小さく出して現場で磨く。AIを使えば、動くものをつくる速度は上がっています。

02— OWN THE WORK —

自分の仕事は、自分で選ぶ。

案件も、使うツールも、働く場所も。選べることと、選んだ結果に責任を持つことはセットです。

03— SHOW YOUR WORK —

公開できる仕事を。

失敗を含めて外に出せる仕事かどうか。クライアントに配慮しつつ、できる限りオープンにしていきます。

04— LEARN IN PUBLIC —

学びを、独り占めしない。

AIの使い方や現場の知見を、社内で共有する。誰かの効率化は、みんなの効率化になります。

05— RESPECT THE CRAFT —

手触りへの敬意を、忘れない。

AIに任せる工程が増えても、最終的にコードに責任を持つのはエンジニアです。craftに対する敬意は、何があっても。

06— STAY HUMBLE —

謙虚でいる。

AIで会社を内製する、は面白いけど万能ではない。わかっていないことを、わかっていないと言える文化を。

CULTURE

私たちの日常

言葉にしにくい“普段”を、できるだけ具体的に。AIと働く日常の断片です。

01

まず、AIに相談する

設計の壁打ちもタスクの分解も、人に聞く前にまずClaude。詰まったら隣に聞く。その順番が自然になっています。

02

「この案件、断っていい?」が言える

合わないと感じたら、無理に受けない。納得できる現場が見つかるまで、一緒に探します。

03

効率化のTipsがSlackを流れる

誰かが見つけたAIの使い方が、その日のうちにチームの当たり前になる。学びの速度が違います。

04

失敗も、そのまま共有する

社内システムの内製でうまくいかなかったことも含めて、オープンに残す。隠さない文化です。

05

集まるのは、必要なときだけ

基本はリモート。でも設計を詰めるときは集まって一気に。メリハリを大事にしています。

06

経営も現場も、同じ道具を使う

経営層もClaude CodeやNotionを日常的に使う。だから話が早いし、距離が近い。

NEXT

共感したら、一歩を。

まずは15分のカジュアル面談から、気軽にどうぞ。